Twitterをつかってみる?

最近Twitterという言葉を耳にする機会が増えてきた。ちょっと、つかってみることにした。日本では、男性の利用者が75%程度と多いらしい。コミュニティのような使い方もできるなど、これから利用が進むとおもしろいツールになりそうだと思う。



 情報収集ツールとしての側面以外では、知り合いが見つからないと「本当に単なるひとり言の羅列」ということになってしまうことに気づく・・・。自分のアドレスブックにある人が何人かやっているけれど、仕事先の人だったりと難しい。一人だけつきあってくれそうなsさんは、・・・全く活動していない様子。・・・やはり、ひとり言に疲れてドロップアウトしたのだろうか?

私も、同じ道を歩むのだろうか・・・



携帯でもできるモバツイッターと言うものもあるので、続くならつかってみようとも思う。ちなみに、MacではTweetieが使いよさげなので使っているけれども、結局MacをつかっているときはFireFoxも起動していることを考えるとTwitterFoxの方が使いやすいかもしれない。



つづく。(・・・かないかも。)



 まじめな話、Twitterに書き込まれる言葉などがデーターベース化されることで、さらに有用な情報源となる。故にマーケティングなどに利用できるなどGoogleが得意な分野・・・買収(拒絶されたようだ)しようとするのは正解だろう。Twitterがどこかの傘下に入ってしまうのもつまらないので、しばらくこのまま独自の道を進んでほしいと思う。


 Twitterのシンボルの鳥は、大量に使用されていると思うけれどistockphoto.comを使って買い取りでたった5ドルだった話をWIRED VISIONで読んだ。

私も同じような職業・・・恐ろしい話だと思う。



WIRRDの文章で「・・・なかなかいい勝負をしている。」という文章があり、レンタルフォトのレベルでは、比較写真を見ると確かにプロとアマで明らかに差がある物もあるが、どちらでもかまわない、もしくはシチュエーション次第という感じが大きい。

必要性がなければ1/100や1/1000という金額で充分仕事がなりたってしまう。現在の景気の状態を考えれば、しごく現実的なことだ。また、凡庸な作品が氾濫すれば、見る目は養われない。上手さということも伝わらない人が増えていくことも当然の帰結。はて、これから先どうなっていくのか・・・





dabadah~ da dabadah~ dabada dabada dabada~(こんなでしたっけ)

このフレーズ・・・キャッチフレーズ覚えてますか。

あれですよ。男に限らず、そうであってほしいと思う。

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